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プレイアズ、動画の効果を最大限に発揮するクリエイティブ検証ツール プレイアズ、動画の効果を最大限に発揮するクリエイティブ検証ツール

クリエイティブは検証してから作る時代に クリエイティブは検証してから作る時代に

PlayAdsは、従来見えづらかった動画閲覧者の消費者行動モデル(刺激→反応→行動)過程の
「反応(感情や理性)」を可視化できるツールです。

PlayAdsは、従来見えづらかった動画閲覧者の消費者行動モデル(刺激→反応→行動)過程の「反応(感情や理性)」を可視化できるツールです。

PlayAdsは、従来見えづらかった動画閲覧者の消費者行動モデル(刺激→反応→行動)過程の「反応(感情や理性)」を可視化できるツールです。

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\動画制作するにあたって/

こんなお悩みありませんか?

動画制作のリソースが
なかなか確保できなくて
供給量が追いつかない

実際の撮影や制作に取りかかる前のビデオコンテの段階でターゲットに刺さるクリエイティブを検証できるため、あいまいな意思決定を防ぎ、制作工数も大幅に削減します。

配信後の動画を
どのように改善すれば
いいのか分からない

動画UP後、最短翌営業日に心理レポートが出力されます。動画閲覧者の反応が1秒単位で見れるので、動画の改善ポイントが明確になり高速PDCAが可能になります。

いまの動画の内容で
ちゃんとサービスが
理解されているのか不安

心理レポートの他に、動画を見たユーザーと見ていないユーザーそれぞれにアンケートを取り好意度を測る、ブランドリフト期待調査も可能です。

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\クリエイティブ検証ツール/

PlayAdsの3つの特徴

\国内初!(特許申請中)/

感情取得技術

感情取得技術

閲覧者の反応(感情と理性)を定量的に可視化することができます。これにより動画ごとに閲覧者への影響力を比較できます。

\1,845万閲覧者から設定可能!/

セグメント

セグメント

閲覧者の属性をターゲティングすることができます。これにより動画(商品)をみてほしい人の反応を定量化できます。

\独自で調査パネルを設定/

オリジナルパネル

オリジナルパネル

自社社員や自社商品のロイヤルユーザーを閲覧者にすることができます。これにより動画の公開範囲を狭め機密性が向上します。

使用イメージ画面
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導入企業様

PlayAdsは大手企業や急成長のベンチャーなど、業種業界を問わずご利用いただいております。

プレイアズを導入している企業様 プレイアズを導入している企業様
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PlayAdsについて

GMOプレイアドが提供する動画検証ツール「PlayAds」は、
同じくGMOインターネットグループのGMOリサーチの高品質なパネルネットワーク「JAPAN Cloud Panel」とシステム連携した動画検証ツールです。
日本国内で1,845万人以上の消費者に調査を行うことができます。

GMOプレイアドが提供する動画検証ツール「PlayAds」は、同じくGMOインターネットグループのGMOリサーチの高品質なパネルネットワーク「JAPAN Cloud Panel」とシステム連携した動画検証ツールです。日本国内で1,845万人以上の消費者に調査を行うことができます。

プレイアズについて プレイアズについて
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PlayAds導入事例

インタビュー

導入先:プラスクラス・スポーツ・インキュベーション株式会社様
インタビュー:Executive Officer玉井様(以下敬称略)


まずはプラスクラス・スポーツ・インキュベーション株式会社様の事業内容を教えてください。


現在は、バスケットボール、サッカー、野球をはじめとする日本全国のプロスポーツチームのチケット 収益最大化・スポンサー収益最大化の支援をしています。
デジタルマーケティング、動画制作、デジタル解析、等の手法を通し、試合観戦チケットが完売するようにスポーツチームをサポートします。 また、一般的にスポーツチームの収益はチケット売り上げ等が2割~3割占めており、5割~6割はスポンサー企業様からのスポンサー費用で構成されています。 ですので、チームのスポンサー価値の最大化も非常に重要になってきます。
我々の向かう先(ビジョン)は「スポーツを通して日本を熱狂させる」こと。ミッションには「日本のスポーツ全会場を満員にする」を掲げています。 スタジアムが満員になることで、興行収入は増加し、スポンサーメリットも増えます。チームの収益を上げることが、熱狂の始まりであり、躍動する選手や、熱狂するサポーターの姿を見れば、 そのスポーツを見る人の心に大きな影響を与えることができると考えています。


その中で動画制作を活発的に行っているとお聞きしました。動画を通してメッセージを伝える際に大事にしていることを教えてください。


スポーツに興味のある人にも、ない人にも「スポーツはわくわくする、おもしろく、かっこいいものだ」と感じてほしいので、 ただ選手がスポーツをしている姿をつなぎ合わせるのではなく、制作する動画1つ1つの制作意図を明確にしています。
例えば、今回検証した動画の1つである、東京に本拠地を置く野球チームのPR動画では、東京都民にそのチームと地域とのつながりをもっと意識してほしいとのメッセージを伝える意味合いもあります。


今回我々の『PlayAds』の導入した背景を教えていただけますか。


動画を科学するニーズを感じていました。動画を通して、かっこよさやわくわくを伝えたいという意識はあるのですが、 社内で話合っていても数人の意見しか反映されかねないという状況がありました。N数が足りないことで本当に価値が伝わる動画を制作しているか疑問だったのです。 『PlayAds』を使えば体系的に数値化することが可能とお聞きしました。 このデータを積み上げていけば、「定性的」な傾向をつかむことができ動画1つ1つに説得力を持たせることが出来ると考えました。


インタビュー

『PlayAds』で検証した結果を踏まえて、印象に残った事実はございますか?
次回試してみたい検証はありますか?


野球チームのPR動画についてですが、地域密着のメッセージを伝えるために東京の名所を選手のプレイシーンとつなぎ合わせてみました。 すると私たちの想像以上に、この名所のシーンに好意を抱いてくれていることが分かりました。野球との直接的な関連性はあまりないのにも関わらず、です。こういった手法を研究していくことにより、 我々のミッションの遂行に貢献できる動画を制作できると感じました。
また次回はBGMも体系的に科学したいと思いますね。映像自体が重要であることに間違いないのですが、 耳から入ってくる情報(音)によって動画の捉え方が変わります。動画から流れてくる音が人に与える影響は大きいですね。
例えば、同内容の映像を使った動画ABを用意して、音楽だけを変えてみるとか。どちらが高い数値を示しているかを検証できれば、 この「音による動画の最適化」さえも可能だと思います。


時代は5Gに突入していきます。プラスクラス・スポーツ・インキュベーション株式会社様の今後の動画活用の展望について教えてください。


今の若い世代を見れば動画を見るという行為にそれほどハードルを感じている様子は見受けられません。 むしろ呼吸をするように動画を視聴している。5G時代突入にあたり「高速大容量」「低遅延」となるため、 至るところで動画を観る機会が増えるのではと考えています。スポーツチームからすると、 ファンとの接点が増えるため大きなチャンスであり、放映する場所も多様化していくので、 放映する場所によって動画の内容もどんどん変化していくと思います。「その場所に合った最適な動画」も制作していきたいですね。
スポーツはプレイするのも楽しいけど、見るだけでも十分楽しいと思ってくれる人が増えると嬉しいです。 より多くの方に視聴していただける動画を制作したいと思います。


最後に、企業紹介動画や動画広告に力を入れようとしている、あるいは『PlayAds』導入を検討している他企業様へアドバイスをお願いします。


動画に対して過小評価も過大評価もしないことです。ビジネスシーンでは当たり前に行われる数値検証等が、途端動画がテーマになるとないがしろにされ、 担当者たちの感覚などを拠り所として制作されてしまうことがあります。動画活用に対して、もっと思考すべきと考えています。
また逆に動画を作りさえすれば、すぐに集客が成功し売り上げを伸ばすことができると考えるのも危険です。動画は一手段にすぎず、 戦略があってこそ効果的に働くものです。
漠然と動画を作るのではなく、効果検証含めた全体設計をした上で作ることが重要です。
是非、動画制作にご興味のある方はご連絡ください(笑)


インタビュー

導入先:ジョンソンヘルステックジャパン株式会社様
webマーケティング担当者様


まずは株式会社ジョンソンヘルステックジャパン様の事業内容を教えてください。


メーカーとして各トレーニングマシンをジムへ販売しています。ただ売るだけではなくジムオーナーさん、 それぞれに合わせてコンサルティングを行っています。我々が年数回開催しているセミナーには多くの方々が来てくださいます。 そこではジム経営のノウハウ等をテーマにお客様方とディスカッションを行っています。


動画を通してメッセージを伝える際に大事にしていることを教えてください。


先ほどの話にも通ずるのですが、我々はメーカーとしてただ売るだけで終わりたくないという思いがございます。 自分たちだけが儲かっておしまい、ではなくジムの経営者の方々にも利益を上げてほしいと思っておりますし、 その利益がよりよい設備や運営に投資されれば、ジムで運動するエンドユーザーの方々に快適な運動環境をご用意することが可能です。 私たちが大切にしているのは、この好循環です。このポイントが動画で一番伝えたい部分となっています。


そんな中で、今回『PlayAds』を導入した背景を教えていただけますか。


肌感覚として動画市場が拡大していることを日々感じておりました。 『PlayAds』で一番魅力的だった部分は制作する前に検証できる点です。動画は表現方法が自由で、 取れる選択肢の範囲が広いにも関わらず、安くない費用がかかってしまうので複数の案を絞らざるを得ません。
Vコンの段階で検証できる『PlayAds』はその絞る段階でロジカルに決定を下すことが可能とお伺いしたので、 そのストロングポイントを踏まえ導入に至りました。


『PlayAds』で検証した結果を踏まえて、印象に残った事実はございますか?


インタビュー

肌感覚として動画市場が拡大していることを日々感じておりました。 今回は商品説明動画を検証して頂いたのですが、動画内でモデルをうまく使った表現を利用することでインタラクション数を伸ばすことが可能だということが分かりました。
その検証結果を踏まえ、商品の一部分のカットで始まっていた元の動画を、モデルがトレーニングマシンを実際に利用しているシーンから開始したものに編集し直しました。
GMO PlayAdさんに2度目の検証をお願いすると、カットは同じ動画であるにも関わらず順番を入れ替えることで全体の平均インタラクション数が10.1→13.4に上がりました。
この部分は印象的でしたね。評価の高かったカットから動画を視聴し始めた視聴者が、引き続き、動画を評価し続けた結果だったんです。


ありがとうございます。インタラクション数(理性数値+心理数値)はGMO PlayAdが扱っている新しい指標です。映像を視聴数という数値以外で測定したメリットをどこに感じましたか?


視聴率は言ってしまえば、“ただ”見ればカウントされてしまいます。真剣にみていても、ぼーっと見ていても1カウントです。 インタラクション数は、見ている人がつまらなかった部分と評価した部分を全体として把握できるので、次の制作の反省材料として活かしやすいと感じました。


最後に、企業紹介動画や動画広告に力を入れようとしている、あるいは『PlayAds』導入を検討している他企業様へアドバイスをお願いします。


現在、静止画バナー広告やリスティング広告を扱う企業の方々も多いと思いますが投資するなら動画だと思います。


本日はありがとうございました。


インタビュー

導入先:株式会社トレンドメーカー様
インタビュー:CEO秀村雨さん、株式会社エムアット動画クリエイター木田さん(以下敬称略)


今回は『PlayAds』を体験Eコマースを通じて人々の購買行動を変えようとしているトレンドメーカー様に利用して頂きました。 被験者に2つのプロモーション動画を見てもらってインタラクション数を測定しました。
測定後、CEOの秀村さんと動画を制作した木田さんに『PlayAds』の感想をお聞きし、今後の展望についてもお話しいただきました。


まずは株式会社トレンドメーカー様の事業内容を教えてください。


秀村弊社では、体験から購入につなぐプラットフォームHolaを展開しています。 これを作った背景ですが、世の中には良いものがたくさんあるのに、広告を打つことができる商品は限られています。 例えばHolaではクルーザーや無人島などを扱っていますが、これらはマス広告にあまり向いていない商品です。 しかしこのような商品を動画や記事を使って紹介すれば、必ず興味を持つ人がいます。 そして気に入ったらまずは体験し、もっと気に入ったら購入までできる、このようなサービスになっています。 例えば、クルーザーに乗って頂いたり、無人島に宿泊してもらったりして、良さを知っていただき、更に気に入れば購入してもらうという感じです。
今までのEコマースは主にみんなが知っている商品を取り扱っていました。知っている商品であればネットで買っても怖くないですが、 これからは知らなかった商品やサービスにもどんどんネットで出会い、もっと興味を持ったら体験してもらい、 更に氣に入ったら購入してもらうという流れを作っていきたいのです。究極の目標は「人生をもっと豊かに」です。


インタビュー

サービスの認知と展開を図る状況の中で、今回我々の『PlayAds』の導入した背景を教えていただけますか。


秀村我々はシード期にいるので、色々なマーケティング施策を試したいと思っています。 特に認知を上げたいと思っているので、動画を有効活用したいと考えています。
そしてこの動画の効果を測定する時に、視聴数や視聴率だけでなく、質的な側面も見ていきたいのです。『PlayAds』はそれが可能なので良いですね。
私達はHolaを通じて「心躍る体験」をしてもらいたいと考えていますが、『インタラクション数』は、視聴者が動画のどこに納得したのか、 どのシーンに心を動かされたのかを知ることができるのでそこが良いと思います。 『インタラクション数』のフィードバックを用いてより効果の高い動画広告を作りたいですね。


インタビュー インタビュー

ここでクリエイターの木田さんにお伺いします。実際に自身の作品を数値で測られることに対してどんな感想を持ちましたか?


木田自分は前々から自分の作品が第三者からどのように見られているのか客観的に知りたいと思っていました。
例えば今回の動画ではラグジュアリーなビーチを登場させていますが、それによってどれだけインタラクション数が増えるのかを知りたいのです。 インタラクション数はクリエイターが表現方法を考える上でとても役に立ちます。
また数値を計測することで、クライアントさんに自分の動画を見せた時に、説明に説得力を持たせることも出来ます。


ありがとうございます。株式会社トレンドメーカー様の今後の動画活用方法について教えてください。


秀村今回使った動画は、表参道などにある美容室の鏡に埋め込まれたデジタルサイネージで流しております。
今後は鉄道駅などのデジタルサイネージにも出稿していきたいですね。私は品川のコンコースのデジタルサイネージで、「今すぐ仕事を止めてHolaで楽しい体験を」とういメッセージを打ち出すことを構想しています!(笑)


CEOから一言


より多くの人により豊かな商品やサービスと出会っていただきたいです。そのために私達はHolaを提供しています。皆さんに人生を楽しんでもらいたい、それが我々の思いです。(完)


Holaサービスページ
Hola YouTubeチャンネル

インタビュー

導入先:株式会社UZUZ様
インタビュー:専務取締役川畑様(写真左)と動画制作担当芦川様(写真右)(以下敬称略)


まずは株式会社UZUZ様の事業内容を教えてください。


川畑第二新卒、既卒の方々の就業サポートをしています。
日本では毎年約3〜4万人の学卒者が既卒となり、約3割の人が入社3年以内に辞めるのですが、彼らを手厚くサポートする環境が整っていない状況がありました。
その課題を改善すべく2012年から今まで泥臭くサービスを提供し続けています。
おかげさまで、2019年11月時点で約5万人の方々の就業をお手伝いすることができました。
また現在では、我々のキャリア支援の強みである教育する力を活かしIT教育サービスの提供にも尽力しています。


そういった試みの中、今回我々の『PlayAds』の導入した背景を教えていただけますか。


インタビュー

芦川視聴者の動画に対する反応を定量的な数値として把握してみたかったからです。
我々は企業チャンネルをYouTubeに開設し、運用しています。その際気を付けていることがいくつかあります。まずはわかりやすい内容にすること。 就活に不安がある人も気軽に見ることができるように心理的ハードルを下げています。そして、動画をポップに仕上げることで娯楽としても動画を楽しんでもらい、 視聴者が飽きずに視聴できるように工夫しています。
こういった点を大切にしつつも、動画の評価については感覚的に判断せざるを得ない状況だったので、データ分析の一環として御社のプロダクトの導入に至りました。


ありがとうございます。『PlayAds』で検証した結果を踏まえて、印象に残った事実はございますか?


インタビュー

川畑インタラクション数(視聴者の反応の数値)を参考にすると、複数の改善策が見えてきたように思えます。 まずメインワードは繰り返すことで動画への興味関心を強く引き付けることができる点です。 今回の検証でいうとブラック企業の実態を説明した動画内では、『洗脳完了』というワードは視聴者に強く印象付けられているという結果が出ました。 こういった言葉を動画の各所にうまく組み込むことが出来れば動画離脱率を抑えることにも繋がるのではと思いました。
また『PlayAds』を用いることで動画制作の前後で検証を行うことが出来ます。これを繰り返すことによって、どのワードが視聴者を強く引き付けるか社内にもナレッジが蓄積し資産になっていくと考えています。


株式会社UZUZ様の今後の動画活用方法について教えてください。


芦川今後もYouTubeチャンネルを活用しながら、視聴者のキャリアに有益となる情報を発信していきたいと思っています。
川畑我々の動画には自社の社員が出演しています。こういった取り組みの中で、個々の社員のタレント性を磨き、個人をブランディングしていくことで社員自身にも、 そして会社全体にもプラスとなる取り組みになると期待しています。


最後に、企業紹介動画や動画広告に力を入れようとしている、あるいは『PlayAds』導入を検討している他企業様へアドバイスをお願いします。


動画の活用、YouTubeチャンネルの開設は、最初の段階では結果に結びつかないことが多くあります。 しかし、あきらめずに撮り続け、配信し続けることが重要だと考えています。この時、ただ闇雲に突き進んでいては時間がもったいない。 そこで結果をできるだけ早く出すためにもうまく分析ツールを利用すべきだと考えています。
『PlayAds』の場合は動画のクリエイティブを1秒毎のカットで分析し、 視聴数のように0→1ではない動画の成果指標をインタラクション数として理解できることが分かりました。 どのシーンが本当に視聴者の共感を得られているか知り、最短距離で成果に繋げる運用体制づくりの手助けになるのではと思います。


本日は誠にありがとうございました。


料金表

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